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現在家事手伝い兼派遣社員。勉強記録・雑記を主に書いてます。ちょくちょく愚痴も入るので注意。名前を書かれても別に何も起こりません(笑)
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マテリアル・パズル116話・117話感想

さて、マテリアル・パズル116話・117話の感想を。
以前言ってた通り簡単に。


今回は月の光を吸収して月花光刺態になったヨマの
強さがやたら際立っていた話でしたね。
6人がかり(ホワイトホワイトフレア(以下WWF)で強化された
ジルさん含む)でまったく歯が立たないとは…。
次々致命傷負わされていくし(まあWWFですぐ回復するけど)。
しかも不完全ながらマジック・パイルしたティトオでもかなわない
とな!?どんだけ強いんだ!!
完全な5本の指の恐ろしさがよく分かりましたなあ…。
まあ
何とかなるだろうとは思ってたけどちょっとキッツいので
あんま読む気が起きませんでしたわー…。


まああんだけ強かったら逆にラスボス感が強すぎて
「やっぱここでやられるんだろうなあ…」という感じが
もの凄くしましたけど。TAPは人殺しをするのかな…。
そこがちょっと気になる。


そんなシリアスな展開ながら随所にちりばめられていた
ギャグに噴きましたねw
マルチーノ、グリンの服引っ張りすぎw
遠近法で描くかwww
あと、ヨマと戦う面々の戦う動機とか笑わしてもらいましたw


ヒルドゥマーロ:ミカゼが恩人だから
イド:メモリア王国に恩を売るため
リゼル:なんかよく分からんが面白そうだから


下に行くほど理由がいい加減だ―――!!!(笑)


あと、シリアスな戦闘シーンでイドの武器が
「魔導膨斧(練習用)」
ってどうよ(笑)


あ~、やっぱマテパ楽しいわ。
シリアスとギャグのかみ合い具合が絶妙ですな。


 


 


テーマ:感想 - ジャンル:アニメ・コミック


マテリアル・パズル114話・115話感想(2)

(114話からの続き)


ジール・ボーイとコルクマリーの戦いが始まる。
コルクマリーの剣仙十一刀流・宝天斬
ジールボーイの合成魔法拳・八ツ首卍龍がぶつかり合う!!
上位魔法使い同士の凄まじい闘い!!
正直、自分は幽白の仙水戦を思い出しました…。


バレット王に避難するよう進言するブラウリー。
しかし、継承儀式の場を死守しなければならないと言うバレット王。
グリンの身を案ずるブラウリー。


ジール・ボーイとコルクマリーの闘いで周りの地形も変わる。
互角の闘いを繰り広げるジール・ボーイとコルクマリー。


「強い!!この力ヨマに匹敵する!!
これ程の男がこの国に潜んでいたとは……!!」
と思うジールボーイ。
さらに
「ティトオ!!何か策はないか?」
と言う。


「うん、あるよ」
さらりと言うティトオ(笑)。
「かなり危険だけどやってくれるかな
 チャンスは一度きりだ
 ていうか今すぐやってもらわないと困るな
 ぼくの体力がもたないから」
とティトオ。

「だったら聞くな
 俺が臆すと思うか?」
と返すジール・ボーイ。


そしてコルクマリーに向かっていくジール・ボーイ。
接近戦に持ち込む気かと思うコルクマリー。
「至近距離でボクの剣を凌げるかな?」
と思うコルクマリー。
そして剣仙十一刀流五行斬を繰り出すコルクマリー。
しかし防御を解き、わざと食らう姿勢のジール・ボーイ。
そして文字通りわざと食らうジール・ボーイ。
そして食らった瞬間にティトオがホワイトホワイトフレア
ジール・ボーイを回復させる!


そしてその際にできた一瞬の隙を突かれて
士熊を叩き込まれるコルクマリー!
さらに体勢を立て直そうとするコルクマリーに追加で
牛輪を叩き込むジール・ボーイ!

この辺の描写は凄いものがありますわ。


コルクマリーの魔法の弱点を説明しだすティトオ。
「あんたの攻撃は恐ろしく鋭い斬撃…!!
 あまりにも鋭すぎるんだ切れ味が
 だから 今みたいに力を抜いて
 何も抵抗しないで食らえば……
 瞬時に治せる!! 
とティトオ。
「まずい…通じない!!
 このふたりにボクの魔法は通じない……!!」
と思うコルクマリー。


そして、とどめと言わんばかりにジール・ボーイが
彗龍一本髪を放つ!!
剣仙十一刀流でガードしようとするコルクマリー。
しかしあっさりと砕け散ってしまう。
「ごめんアダラパタ 助けて」
と思うコルクマリー。
なんか妙に仲がいいな、この二人(笑)。


クリーンヒットする彗龍一本髪。
途中の岩を貫いて森の木をなぎ倒して突き進んでいく。
しかし直撃したはずなのに耐えるコルクマリー。
「……すこし悔しいけどここは逃げ帰る事にするよ
 さよならティトオくん ジール・ボーイ
 
ボクはもうこの国に用はないんだ」
とコルクマリー。
しかし
「…逃がすと思ってるのか?
 殺人鬼
とティトオ。
ジール・ボーイが追撃する。
が、途中で鳥が飛んで来てマントを落とす。
マントの中からはヨマが。
完全に狂乱していて暴れまわるヨマ。
その際にコルクマリーを見失ってしまう。


場面は変わってメモリア城の地下に。
サンの居るところでコルクマリーが逃げたことを悔しがる
イドとヒルドゥマーロ。
しかし
「あんなやつに会わなくて……
 よかったよあんたら………
 か……か…怪物だ……
 あのコルクマリーって奴は…」

とサン。
ぼろぼろの体でマージ島へ行こうとするグリン。
マルチーノが止めようとする。
が、
「行かなくちゃ……皆の所へ…
 マージ島へ……
 すっげえ嫌な予感がする……!!
とグリン。


再び場面は変わって、マージ島へ。
ジール・ボーイに打ちのめされて凹んだ地面の中央に
突っ伏しているヨマ。
「アダラパタめ…コルクマリーを逃がすため
 ヨマを使い捨てるとはな……」
とジール・ボーイ。
「ヨマは光の魔法使い…
 こんな陽の落ちた時間帯じゃ力は出せないのに……」
とティトオ。
禁断魔法のを守りきったと確信する一同。
しかし、
「終わった…のか……?」
と思うティトオ。


通信でヨマに話しかけるアダラパタ。
「今から貴様の魔法の
 本当の名前を教えてあげますよ
とアダラパタ。


次回に続く!!


今月はやっぱ五本の指同士のバトルが凄かったですねー。
あと、グリンのマルチーノを必死さに胸を打たれました。


テーマ:漫画の感想 - ジャンル:アニメ・コミック


マテリアル・パズル114話・115話感想(1)

さて、今日はマテリアル・パズル114話・115話の感想を(遅)。


マージ島の前でアダラパタと待ち合わせをするコルクマリー。


「無事女を斬って11本目の安定を手に入れやがりましたか?」
と言うアダラパタ。
「うん。マルチーノは僕が切った。でも彼女は生きている」
と返すコルクマリー。


いまいち状況が分からないっぽいアダラパタ。
さらに、
「グリンが発作的にゴッドマシンを発動させて
”ボクごと”時間を数十秒遡ったんだ」
と続けるコルクマリー。
「どういうことですか。詳しく説明してください」
と返すアダラパタ。


ここで城での回想シーンに変わって…


マルチーノが斬られたことで錯乱するグリン。
錯乱してコルクマリーに飛びかかってゴッドマシンを発動させる。
一緒に時を遡るコルクマリーとグリン。
壊れた壁も元に戻る。


マルチーノが掃除をしているところまで戻る
グリンとコルクマリー。
ぼろぼろになって倒れたグリンを介抱するマルチーノ。
「時間が…戻った…?」と言うコルクマリー。


「リィさん…こいつだけは…」


「こいつだけは………!!
こいつだけはやめてくれ………!!」


「他の… 城の皆は…
 覚悟があってここにいるんだ…
 死んでもかまわないって覚悟が…」


「でも…でも………!!
 こいつは違う……こいつは…
 こいつだけは頼む…!!」


「こいつだけは……!!こいつだけは………!!」


と必死にコルクマリーに懇願するグリン。


グリンのマルチーノを守ろうとするもの凄い必死さに
胸を打たれましたね。


もう11本目の安定を手に入れたのでマルチーノを
斬る理由はないと言うコルクマリー。
そしてその場を去り、
五大石を回収するために
結界発動機へ向かう。


2つの五大石を手に入れたコルクマリー。
そしてサンの存在に気づく。


あまりの恐ろしさにガチガチ震えるサン。
(帽子の中に隠してた)五大石の最後の1つを
差し出そうとするサン。
そこで不意に五大石の声がサンに聞こえる。
「わたしのちからをつかえ……」と言う。


それを聞いて(?)とっさに後ろへ飛びのくコルクマリー。
「その石はまだ預けとくよ」と言う。
そしてその場を去るコルクマリー。
ほっと一安心するサン。


回収した五大石をアダラパタに渡すコルクマリー。


「これで五大石は4つ我らの手に……
グリン王子も数秒とはいえ時を戻したからには
ただでは済まない
後は命七乱月を手に入れれば……」
と、アダラパタ。
「今から島に行って(命七乱月を)奪うよ」
とコルクマリー。
「メモリア滅ぼしたら酒でもおごりますよ」
とアダラパタ。
「ワインがいいな。真っ赤な ね」
とコルクマリー。
やけに2人仲がいいな(笑)。
しかも会話がさりげなく怖いし(笑)。


そして、コルクマリー、マージ島へ
飛んでった―――!!??


おまえはネフェルピトーか!!(笑)。


何かが上から来ることを察知するジール・ボーイ。
コルクマリーが上から降ってくる。
「いかん、ミカゼくんを狙っているぞ!!!」
とバレット王。


阻止しようとするジール・ボーイ。
「できれば全開のきみと闘りたかったよ
アダラパタに右腕の魂を奪われる前の
――――ね」
とコルクマリー。
そして左腕を切り落とされる
ジール・ボーイ!!!!!

正直、かなーりびっくりしましたよ!!
どうなるんだろうと本気で心配しました。


そしてバレット王と会話するコルクマリー。
この会話の中でパンナケトル・カミッツ・メイプルソンの
死が確定する。
カミッツ……。・゚・(ノД`)・゚・。
「1/Nのゆらぎ」のあのカミッツとは別人なのか…?
あと、プルえもん(メイプルソン)もいいやつ
だったのに……。・゚・(ノД`)・゚・。


命七乱月を強奪しようとするコルクマリー。
「無駄だ あれはメモリア魔法陣を制した者以外
手にしても使えん!!」
と言うバレット王。
「じゃあミカゼくんを殺して誰も使用できない
ようにするよ」
と返すコルクマリー。


そこへ現れるティトオとジール・ボーイ!
ティトオに左腕を回復してもらっていたらしいジール・ボーイ。
「次はちゃんと首をはねないと」
とコルクマリー。


そして、ホワイトホワイトフレアでジール・ボーイを
強化するティトオ。
「これはいい。以前に近い力がみなぎっている」
とジール・ボーイ。
「きみほど力を持つ者の強化は長時間は無理だ。
 なるべく早めに決めてくれ」
とティトオ。
そして戦い始めるコルクマリーとジール・ボーイ!!


(115話へ続く)


テーマ:漫画の感想 - ジャンル:アニメ・コミック


珍奇イイイィィィィ!!!!!!

前に2chで見かけたネタなんですが、なんかあのまま
2chの倉庫に眠らせておくには惜しいネタなんで(笑)、
そのネタをまとめて書きます。


マテリアル・パズル「珍奇虎龍牙!!!」
珍奇イイイィィィィ!!!!!


珍奇女神:船長


三大珍奇:ドルチル、Q様、キツネマン


他にも、カイザート、グノキング、わらひ石、クライムなどの
女神の三十珍が控えていやがります。


「使うな珍奇は!!喰われちまうぞ!!」



見たときかーなり笑いましたけどねwwwww
誰が考えたんだろwwwww


テーマ:アニメ・漫画 - ジャンル:アニメ・コミック